『CICLISSIMO  NO.49』 は11月18日発売
■ 『CICLISSIMO NO.49~ジャパンカップ&さいたまクリテリウム号』

11月18日発売予定の『CICLISSIMO  NO.49』は、ジャパンカップ&さいたまクリテリウム総力戦!

もう少し発売日が迫ったらAmazonの方にもリンクページが登場するハズなので、
リンクページが出来次第、後日追加予定。

内容のブリーフィングと、ブックスタンド用のチラ見目次を以下に掲載。
表紙はいい感じのツーショット(↓)ですね。
お楽しみに~。


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砂田弓弦監修 自転車ロードレースマガジン
CICLISSIMO NO.49
ジャパンカップ&さいたまクリテリウム完全レポート号
・ 11月18日(水)発売 
・ 全108ページ 
・ 定価1,620円(本体1,500円+税)
・ 八重洲出版発行

−−−−−−−−−−−− 概要 −−−−−−−−−−−−−−

 自転車ロードレースマガジン CICLISSIMO(チクリッシモ) NO.49〜ジャパンカップ&さいたまクリテリム完全レポート号が、11月18日(水)に発売されます。

 ジャパンカップはバウケ・モレマ、さいたまクリテリムはジョン・デゲンコルプがそれぞれ優勝を飾りました。両レースを特集規模で詳細にレポートしていますが、恒例恒例の“番外編 観戦イラストレポート”で、選手のオフタイムや周辺イベントの様子もお見せします。

 レースレポート以外の特集は2本。”特集 来日選手直撃インタビュー”デゲンコルプはじめトップ選手の単独インタビューを掲載。さらに、60人以上の選手やレース関係者に、コーヒーについての大アンケートを実施して“コーヒーと自転車選手のホットな関係”を明らかにしました。回答してくれた人物の直筆コメント&サイン付き!ですので、お見逃しなく!!

 もう一つは“特集 プレイバック 2015レースシーズン総括”。本誌監修者の砂田弓弦とフランス人記者のJF・ケネが1年を振り返ります。さらに、7つのQ&Aアンケートを10人のレース関係者に実施。その結果、サガンがロード世界チャンピオンになりアルカンシェルを獲得したこと、コンタドールとフルームがダブルツールに挑戦したが果たせなかったことが、2015年の2大トピックスと判明。詳しくは記事をご覧下さい。

 ジロ・デ・イタリアとツール・ド・フランスの2016ルートが10月に発表されました。ステージ地図を添えてルートを分析的に紹介しました。

−−−−−−−−−−−− 内容 −−−−−−−−−−−−−−

2015ジャパンカップサイクルロードレース
完全レポート
ロードレース
  モレマ優勝、新城3位
  ワールドクラスがスプリントを競う
 クリテリウム
  別府史之が一番乗り
番外編  観戦イラストレポート

2015ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム
完全レポート
 クリテリウム
  6人のスター、スプリントの競演
 個人タイムトライアル&ポイントレース
  ラストスパートはさいたまで
番外編 観戦イラストレポート

特集 来日選手直撃インタビュー
 J・デゲンコルプ/B・モレマ/A・ヴュイエルモーズ/
 M・モホリッチほか
 大アンケート:コーヒーと自転車選手のホットな関係

特集 プレイバック 2015レースシーズン総括
選手移籍情報に見る2016年の傾向
  プロチーム異動情報

短いTT・石畳排除で山岳バトルに期待
 ツール・ド・フランス2016ルート発表

真のオールラウンダーが表出する大会
  ジロ・デ・イタリア2016ルート発表

第1回 アブダビツアー
 1年を締めくくる第4の湾岸レース誕生

インタビュー=マイケル・マシューズ
 異例のオーストラリア選手

選手がチームを移るとき
 チームヨーロッパカー編


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2015.11.11 Wed | Road Races| 0 track backs,
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